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【最新】人気の動画編集スクールを詳しく解説!

動画クリエイターの勢いが増し続ける現代。通信技術や映像技術の発展を考えれば、今後もこの流れは続くでしょう。

しかし動画を学ぼうと思っても、「どこから手をつけたらいいのか分からない」「そもそも何を学ぶべきか分からない」……そんな方も多いのではないでしょうか。

そんなときに役立つのが動画スクールです!

動画スクールを選ぶ際に押さえておくべきポイントやおすすめのスクールをご紹介していきますので、参考にしてください

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動画スクールを選ぶ前に気をつけるべきポイント4つ

1. 動画を学ぶ目的を絞る

動画スキルといっても「動画の企画段階から関わりたい」「YouTubeで公開する自分の講座動画を作りたい」「グラフィックに動きをつけたい」など、さまざまな目的があるでしょう。

じつは作りたいものによって、学ぶべきスキルは大きく異なります。そのため、動画スクールを選ぶ前にどんな動画スキルを身に付けたいか」の目的を絞りましょう。

2. 使いたいソフトを選ぶ

動画業界ではさまざまなソフトウェアが使われていますが、その中でも特によく使われるのが以下のソフトです。

  • Adobe Premiere Pro CC
    カット編集が得意なソフト。YouTube公開に適した動画やインタビュー動画など、カット編集が活きる動画の作成に向いている。
  • Adobe AfterEffects CC
    グラフィックにアニメーションをつけて動かしたり、奥行きのある印象的な映像を作ったり、動画内で動くものを追いかけたりと高度な編集が得意なソフト。
  • PowerDirector
    CyberLinkが販売している初心者〜中級者向けの動画編集ソフト。操作が簡単で、エフェクトも豊富。最近はAI 技術も活用して編集が可能。
  • Final Cut Pro
    Appleが提供するMacユーザーのための動画編集ソフト。ヒカキンなど多くのYouTuberも利用していると言われており、優秀な使い勝手が魅力。

「Premiereを使って動画全体のカット編集をし、1本の動画にする」→「AfterEffectsで各所を加工する」といった併用ももちろん可能です。

簡単な編集をしたいのであればPremiere、本格的に作り込みたいのであればAfterEffectを学ぶのが最適。ただし似ている機能も多いため、まずはPremiereで基礎を覚え、AfterEffectsにステップアップするのがおすすめです。

また映像ソフトを動かすには、十分なスペックのPCが必要ですソフトの推奨環境を調べつつ、必要機材を揃えましょう。

ポイント3. 通学かオンラインスクールか決める

最近はオンライン講座が普及しており、自宅にいながら学べる完全オンラインのスクールも増えています。

スクールを選ぶ際には、通学かオンラインか調べた上で決めるようにしましょう。通学のスクールの場合、通う手間はかかりますが同じ志を持った仲間と交流できるのはメリットだと言えます。

ポイント4. 未経験者でも学びやすいか調べる

動画編集が未経験の場合、初歩から教えてくれる「未経験者でも学びやすいカリキュラム」を打ち出しているスクールを選ぶのがおすすめです。

しっかりスクールで学べば自己流の癖もつかないため、効率的に作業が進められるようになるはず。いち早くスキルを身につけるためにも、自分のレベルに合わせたコースやスクールを選択するようにしましょう。

おすすめ動画編集・映像制作スクール

ドガポンマーケティング大学校

ドガポンマーケティング大学校は多くのYouTuberを輩出している、ライアートプロモーションが運営する動画制作様スクールです。

ドガポンマーケティング大学校の料金

学ぶ方法オンラインオンライン
必要学習時間・回数6ヶ月間3ヶ月間
料金550,000円(税込)330,000円(税込)

ドガポンマーケティング大学校では、6ヶ月間の「超実践型カリキュラム」を用意している点が大きな特徴です。具体的な授業スケジュールについては、直接お問い合わせください。

ドガポンマーケティング大学校の紹介ページ

ドガポンマーケティング大学校で学べる内容

自立可能な動画のプロを目指すことができるドガポンマーケティング大学校。同校で学べる内容について紹介していきます。

動画の基礎的な内容を学ぶ

入校から1〜2ヶ月目は、動画の撮影や編集、グラフィックデザイン、企画考察、マーケティングの基礎を学びます

実際に手を動かして課題に取り組み、フィードバックを受けながら基礎的なスキルを身につけていきます。カリキュラム内容は常にアップデートされており、その時点で必要な内容を学ぶことができます。

基礎を元に実践を行う

3〜4ヶ月目は、実践カリキュラムに取り組むことによってさらにスキルアップを目指す期間です。この期間には、教材を使って学ぶことにより、実践をメインとして学びを進めていきます。

ここでも、講師からしっかりとフィードバックを受けることによって現時点でのプロと自分との差を体感しながら課題を改善し、スキルを身につけていきます。

さらに、実力診断課題を用意している点も特徴。スキルが一定水準に達していると判断された場合には、実際の企業案件を受注できる生徒もいます。

それぞれの専攻ごとに学ぶ

同スクールでは、4ヶ月目の最後に進路相談を実施し、5〜6ヶ月目ではどのような内容を学んでいくかを相談します。選択できるコースは「動画制作ディレクターコース」「YouTube運用代行ビジネスコース」の2種類に分かれていますので、自分が進みたい道によって選択が可能。

また、同スクールでは受講生がカリキュラムを終了した時点で卒業面談を行い、今後の目標を確認した上での支援を行っていきます。

ドガポンマーケティング大学校の講座内容

ドガポンマーケティング大学校は企業からYouTubeチャンネル運営や動画制作などの案件の依頼を受けているライアートプロモーションが運営する動画スクールです。

現在も個人から企業まで幅広い依頼者からの依頼に対応しており、高いチャンネル登録者数・再生回数を誇る動画を制作しています。

動画制作のプロ集団が運営しているので、すぐに役立つ動画制作のノウハウや動画市場を踏まえたリアルタイムのアドバイスを受けられます。

1・2ヶ月に動画編集や撮影・グラフィックデザイン・企画考案・マーケティングなどの基礎を学んでいき、3・4ヶ月になると教材だけでなく実践的な学習が増えて動画の修正やテーマに沿った動画を制作することも出てきます。

実力診断で実際に会った企業からの依頼に沿って動画の編集を行い、実力によっては実際に仕事にチャレンジすることもあります。

ドガポンでは動画を制作するだけでなく、実際の売上や収益を上げるというクライアントのメリット・ニーズに目を向けた動画編集の力が身に着きます。

卒業まで行ったら終わりではなく、生徒の希望に沿ったサポートを行っています。企業で働きたい場合は人材会社と提携して案件紹介ができ、独立したい場合もサポートが受けられます。

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